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知っておくと!アヤワスカ儀式の準備と流れ [シャーマニズム・スピリットメディスン]

Kuuya.jpgペルーのシャーマン宅(広大な敷地)で得た、アヤワスカの儀式に関しての情報共有デス。
知っておくとよい準備と、儀式の流れを簡単に残しておきます。



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その前に、

アヤワスカをする前に、知っておきたいシャーマニズムについては、
⇒ こちら


アヤワスカをする前に、知っておきたい基礎知識は、
⇒ こちら


アヤワスカをする前に、アヤワスケーロが伝える真実を知りたい方は、
こちら



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儀式の準備



シャーマンであるマヌサイのお父様が建てたヒーリングリトリートセンター、パチャママ・ワシ(母なる地球の家)。


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儀式用の神殿へ。

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入り口へやってきました。

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扉の向こうに待っているものは...

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自室から持参したアヤワスカとさまざまな神器とともに、アヤワスケーロは神殿に入ります。最初に、場のエネルギーを調整し、現実世界と精神世界のつなげ役としての重要なポジションに自らを配置してから、参加者の座る位置などを調整します。アヤワスケーロがすべてを指揮し、彼のアヤワスケーロ弟子でもあるシャーマンのマヌサイは常に彼の右隣に座ります。


アヤワスケーロは、儀式が始まる前から参加者全員をサイキックスキャンをしています。サイキックスキャン ー いわゆる千里眼を持つ人がするスキャンのことを私は勝手にそう呼びますが ー この場合でいうと、治癒者にあたるアヤワスケーロが、患者の体と精神状態すべてを、スピリットと交信することで理解するものです。このスキャンによって、神殿内でアユワスケーロは誰をどこにおくか、そもそもアヤワスカが必要か否か、必要ならどのくらいの量か、などを見極めています。


クスコで会った日、聖なる谷までの移動車内で隣同士だった時からずっと私の斜め背後を見ていたアヤワスケーロは、私がスペイン語ができることを知らずに、助手席に座るマヌサイにスペイン語で「この子は父親と女の人を連れてきた」とつぶやき、私をすべての儀式(5回)で彼の左真隣に座るよう指示しました。





参加者側準備


参加者はそれぞれ、アヤワスケーロが指定する場所に、マット(ヨガマットサイズ、寝袋、一人用マットレス)を敷き、数枚のブランケットとボルスターとバケツを置きます。ペルーは標高が高く、十月の夜は寒かったので、私は個人的に、冬物ソックス、パーカージャケット、分厚めブランケット、帽子、それからティッシュを持参しました。儀式中は、毛穴細胞穴という穴からいろんなものが出てくるのですが、神殿すぐ隣にトイレがふたつ常設されているので心配無用。儀式前にトイレを済ませますが、儀式中にトイレに行く際は用が終わったらすぐに神殿に戻るようにと厳しい指示がありました。



さて、話を聞いたことがある方はご存知かと思いますが、各参加者の体調と精神状態と準備度合いによって、げろげろ状態と、または、から、神様君臨状態と、さまざまなことがめくるめく展開されます。その準備の代表的なものは、1.まずは食事。それから、2.瞑想などで気づきの力を深めたり、自己探求をしていること、でしょう。



1.食事

儀式前には食餌制限を薦められます。その期間が数日や一週間ではなく、できるだけ長く継続され、体内(内臓)がデトックスされていることがアヤワスカの効果を十分に得るために必要のようです。食餌によって、体内と胎内だけでなく精神もクリアに浄化されていくのは、例えば日本のマクロビやインド・スリランカのアユルヴェーダを見れば明らかですが、アヤワスカの準備に際しては、相性が悪い、肉類(特に豚肉は厳禁)、香辛料と刺激物(唐辛子やアルコール等)、揚げ物、卵の黄身部分、そして大豆製品類は避けるべきとのことです。儀式前の食事では避けるべきで、アヤワスカを飲んだ後も、大豆製品以外はできるだけ長く摂取しない方がよいとのことでした。


2.瞑想や自己探求

瞑想によって得られる気づき、サイキック能力、集中力というのは、何をするにおいても、そのものの効果を倍増したり、物事をおだやかに成功させる力があるのだと思います。
アヤワスカの儀式において一所懸命がんばって働いてくれているのはアヤワスケーロとシャーマンというイメージがあります。たしかに彼らが全部してくれはするので、私たち(のロジックや思考)は引っ込んでいた方が得策です。私が儀式をともにしたほぼ全員も、アヤワスカを飲んでちょっとげろっとなった後は、すぐ横になって(立派なベッドを作って寝にきている人や)、いびきをかいて寝ている人もいました。いや、寝てもいいというか、寝た方がいいと思います、寝られるのなら(笑)。頭の中で変にいろいろ考えながらアヤワスカを体験するくらいなら、寝た方がぜったいベターと思います。しかし、瞑想やヨガを続けていてマインド(思考)の役割がわかっていたり、マインドを観察して止観できる力があるならば、より一層高い次元からこの儀式を体験することができるのだと感じます。
さらに、自己探求をしている方は、アヤワスカをいただく目的や理由を明らかにしやすいということもあるかと思います。このシリーズですでに書いたことですが、アヤワスカをする前にジャーナルなどをつけたりして、意識を明確にすることはとてもお勧めです。




ちょっと私の準備談


ここで、私の準備に関して述べますと、これまでアユルヴェーダのサトヴィック食とヴィーガンを組み合わせた自己流の食餌療法を既に数年実践していた上に、断食したり、胆石もきれいにしていたので、体内(内臓)のデトックスはほぼ終わっており、心の大掃除にフォーカスすることができました。(アヤワスケーロには、アヤワスカと最も相性の良い食生活だとお喜びに>笑)。
同じく、十年続けてきた瞑想と気功と呼吸法が、まさかここで役立つとは思ってもみなかったのですが、儀式中に集中力が途切れないどころか、瞑想で到達する三昧の辺りから、次元の扉の向こうへアヤワスケーロと一緒に旅するようなことが多々起こりました。


体調に関しては、持病の腰痛がまだ回復中で、オーストラリアから太平洋真反対のアルゼンチンを経由してペルーのリマ、それからクスコを経由して聖なる谷まで飛行機と車を乗り継いで、しかも標高のアップダウンを経てパチャママワシまで来るのは、体力的に限界でした。胃腸性機能障害を持っていたので、アヤワスカをしている28日間、吐いて下して食べられずでこれまた結構苦しめだったのですが、明確な目的が果たせているのが実感できたため、精神的には辛くはありませんでした。ペルーから戻ってから、その回復が早まったのは間違いありません。胃腸性機能障害からの回復(⇒こちらのシリーズもどうぞ)を求めて、インドでパンチャカルマをするかどうかを検討していた際にペルーに呼ばれたので、なんだかペルーでパンチャカルマをした気分になりました(実際、マヌサイの妹さんはこの家でアユルヴェーダを施術しています)。






一般的に、儀式で起こること


※人、場所、環境が違えば、すべて違うアヤワスカ体験です。ここでは、私が神殿の中で行った5回のアヤワスカ儀式の体験をシェアしています。


滞在中、新しい参加者が到着したり、出発したりと、儀式を形成するメンバーが変わることがほとんどでしたが、日中にはヨガをしたり、一緒に食卓を囲んだり、チェックイン・サークル(精神、体調などがどうであるかを、妨害されることなく自由に表現する安全な輪)をしたり、また儀式の前にもサークルを組むなどして、仲間たちとつながりました。


陽がどっぷりと沈んで、精霊たちが動きだす時間帯に儀式がはじまります。輪になって座っていると、アヤワスケーロが一人ずつ名前を呼ぶので、彼の前まで行って座ります。然るべき呪文を全員で述べた後、アヤワスケーロがアヤワスカを適量注ぎます。聖杯は、木で彫られた小さなもので、そこに特別なタバコの煙を吹き入れます。隣に座っていたので、アヤワスケーロが奏でる口笛とイカロスを聞いて煙が踊り出すさまを毎回眺めることができました。アヤワスカを飲んだ後は、定位置に戻り、次の人、次の人、というように順に全員がアヤワスカをいただきます。



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儀式は、イカロスやアルカナというスピリットソングで開始されます。口承で伝えられてきたイカロスは150種類から200種類あるといわれており、アヤワスケーロはさまざまな状況にあわせてイカロスを使い分けていきます。それは鼻歌であり、口笛であり、シャカパと呼ばれる神聖なスピリットプラントが奏でる音であり、静寂でもあります。イカロスと口笛や楽器が奏でられるそばからソングラインが織り込まれ、そのラインに乗って大蛇の精霊、アヤワスカが姿を現します。





世界の多くの土着文化でなじみ深い蛇...育った京都のお寺にも蛇の神様が祀られており、一発目のアヤワスカで空也上人が現れました。

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≪お念仏もソングラインもエネルギー。重要文化財空也上人像≫





一定の周波数内で癒しが起こる


アヤワスケーロがスピリットソングを奏でながら癒す一方で、ヒンドゥー司祭でもあるマヌサイは、インドの古典楽器を使ってヒンドゥーの神々を迎え入れます。インドどペルーの伝統楽器を自由に使いこなせる彼は、神殿内をインド伝統音楽でインド百万の神、そしてペルーの自然界の八百万の神々を呼び集めます。ペルーでインド?と思われるかもしれませんが、マヌサイの家には、アグニホトラ(火の儀式)の神殿、シヴァ、ガネーシャ、カリ、インドの聖人等が要所に祀られ、サイババの瞑想堂もあり、インドの司祭でもあるマヌサイはペルーとインドの神々と協働し癒しを施しています。

ここで音楽というのは、周波数を意味しています。神殿内の開けられた次元扉の中で、上層の精霊だけが存在できるような周波数をつくり出し、神殿内を神聖な癒しの場へと変えていきます。


一度目(最初の)アヤワスカの杯を全員が飲みおえると、次に一人ずつアヤワスケーロの前にもう一度呼ばれ、アヤワスカの精霊とアヤワスケーロが魂の大掃除をおこなっていきます。立つこともできない者へには、アヤワスケーロが出張し、ひとりずつしっかり視ていきます。アヤワスケーロにはすべて見えているのだと思います。どこまで見えているのかは、私は彼の目ではないのでわかりませんが、少なくともアヤワスカの精霊により、患者の身体をエネルギー体として透視しているのだと思います。アヤワスカを胎内に招きいれた私たちそれぞれが感じていること、経験していることを、アヤワスケーロも共有しているはずです。そして、私たちを「神の御名のもと」普遍的な愛と総全体の善の方へと導いていきいます。


参加側は、この場ではもうなるようにしかなれず、ある意味なされるがままです。アヤワスカの守り神であるアマゾンのプーマやコンドルが登場したり、もう話すことのできない人が話しはじめたり、ある人生のできごとの本当の意味をとうとう理解したり、傷ついたハートが取り出されて新しいものと入れ替えられたり、、、。あなただけに、あなただけの、アヤワスカ[ぴかぴか(新しい)]





神聖空間を護る責任


神殿の外では、下層の霊たちがうようよとしています。下層の霊というのは、悪い霊ではありません。迷える霊です。彼らは闇からの助けを欲しがっている霊です。私たちは彼らに対していつでも功徳を分け与えることができますが、救うことができないことをはっきり宣言しなくては、逆に連れていかれてしまいます。アヤワスケーロは、参加者が祟られたり、リンボ(辺獄)に陥らないようにしっかりと護る義務を果たしています。


さて、ある日の儀式で、私のパートナーがトイレに行ったきり帰ってこないことがありました。参加者はほとんど寝ていますし、だれも気付くものはいません。アヤワスケーロとシャーマンは、彼がトイレに立ったことは知ってはいましたが、神殿内を護り全員のヒーリングに集中していました。彼が帰ってこないで30分近く経って、これは「遅すぎると」マヌサイに囁いたところ、途端に楽器を投げて、走って神殿の外へと出ていきました。大声で彼の名前を呼びます。マヌサイが彼を探して敷地内を歩き回る間、アヤワスケーロは極度の集中力で無言でした。そうしていると数分経って二人は一緒に神殿に戻りました。


戻るとすぐ彼はアヤワスケーロに呼ばれ、すでについた低層の霊を祓ってもらっていました。彼がどれほど闇へひっぱられていたのかわかりませんが、ひっぱられたから戻ってこれなかったのです。アヤワスケーロはお祓いをした後、この神殿内は絶対的に護られて安全であること、外の世界は逆に救われたい癒されたい百万の霊が待ち構えていることを伝えました。だからこそトイレにいったらすぐ帰ってくるという決まりを護らなければ大変なことになると諭しました。私には、アヤワスカの儀式を提供するアヤワスケーロとして、儀式内では何があろうと低俗霊から全員を護る気合いが感じられました。




霊的手術/サイキックオペレーション


神殿内では、引き続きアヤワスケーロとシャーマンと精霊がオンパレードでヒーリングをしています。アヤワスケーロと精霊界の調和、完全なハーモニー。そのハーモニーが織りなすラインが身体を通っていきながら、同時にその一部として存在する摩訶不思議空間。アヤワスケーロと同じ次元に立つことができれば、この完全なるオーケストラを同じ目線(次元)で見ることができます。まるで蛇がすべての細胞を通り過ぎていくような、次元の境のない宇宙へ飛び込んでいくような、ソングラインを抱きしめながら音そのものになるような。


胎内にいついた黒魔術や、呪い、エンティティがお役目を終えて去る時が来たのなら、それはこの時です。アヤワスケーロはイカロス(ソングライン)とシャカパ(スピリットプラントで作られるハタキのようなもの)と、聖なる水、スピリット・プラント(煙草の煙)、そして最も重要な要素である純粋な信仰心を携えて、「霊的手術」または「サイキックオペレーション」を遂行します。三つの世界の扉が開いた多次元空間でしかできない宇宙手術。

それらのものを駆使して、患者から(時には患部から直接)彼自身の体内の中に吸い上げます。この霊的手術は、手ごたえのあるモノに対しておこなわれるようで、私が真横で視ることができたのは、例のアヤワスカを不注意にも施す側になり盲目になりかけていた彼への、視力回復手術だけでした。

私たちはもう吐ける物質もエネルギーもなく、もう吐けない状態ですから、彼が患部から直接吸い上げます。吸い上げるのです!神技です。体の中で悪さも怖さもなんでもやってきた手ごたえのあるあれやそれ、同時に大切な学びや気づきをくれたあれを、見事に自らの体に巧みに吸い上げてしまうのです。霊的手術を4回、しかも毎回横になってお腹を出して受けた私は、吸い上げられ、出ていく感触を感じました。私にはアヤワスケーロが見たものすべてを見たわけではありませんが、その後何を見たか聞きだしたところ、彼が答えてくれたものは私が見たものと同じでした。




儀式の終了、後始末


儀式が終わるのは、深夜も丑三つ時もすっかり過ぎてから。参加者は睡眠をとるために寝室に戻り、翌朝はまずシャワーを浴び、その後食べられる人は定められた朝食をいただきます。その後、バケツに吐き出されたモノを神聖な土地に埋め、ケチュア族の神聖な氷山からおりてくる天然水でバケツ諸々を洗います。



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アヤワスケーロが吸い上げたモノで、聖水で洗われる運命でなかった分については、彼の胎内にあります。儀式は何日も続くことがあり、何十人という数にのぼることがありますが、アヤワスケーロは吐き出されたモノを胎内に「一時保管」します。すべての儀式を終えた後、その後ひとりジャングルに戻って、アレやソレなどの霊的エネルギーを、あるべき場所へと送り還します。一日や数日の作業ではなく、それ以上になることがあると話していました。もちろん、ここでも断食するそうです。この断食する理由は聞けなかったのですが、霊的な存在を尊重した上で、彼自身や自然界の霊性を守るためではないかと感じました。



終わりました。ホッと一息。

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≪休憩中のコルカス。彼はアヤワスカで聴力を取り戻し、今はアーティストに≫






今や病気だというと、病院に行ってお医者さんといわれる人と話し、病名に応じて処方される製剤医薬品を飲んで現状維持する対処療法か、発達してしまったそのもを切り離す手術が一般的です。精神の不調であれば、その人本人を社会から分け離す(ホームへ入院させる)のが通常です。社会が、社会で、「普通に」機能できるよう、お金があれば概ね短時間で「整理できる」時代です。

古代から利用されてきた病気の癒し方は、根源療法でした。森やジャングルなどに行って薬草などを使って、病気の源となるエネルギーを元の状態へと戻す方法が取られてきました。お医者様というものはおらず、メディスンマンやシャーマンと呼ばれる叡智と経験のある者が、創造主からチャネリングしたメッセージと深い普遍の愛ともに、自然界と共同で患者を癒してきました。

どれほど科学技術が発達しても、変わらないものは、魂の真実。これが私たちを聖なる存在にもさせるの。魂は見えないもので、わかるまでは些細な感覚のため、我々はついつい見えるこの身体だけが「存在のすべて」であると思いがちです、しかし、私たちの二つの目では見えない存在が、私たちの身体以上、人類の人口数以上に存在していることが真実なのです。今、あなたがこの記事読んでいるとき、ふと考える遠いあの場所のあの人や、彼岸に行ったあの人、本で読んだことがある精霊たち、もしも私のことを知っている人は私のことを考えるだけで、彼ら(私たち)の魂は今そこにも存在することができるのです。そしてそれをすることができるのは、人間が持つ聖なる力、マインドのパワーなのです。マインドのパワーを知る時が訪れ、そしてがっつり学んできたのは、その後訪れたタイ上座部森林派の修行寺です。それはまた、次回のお話しといたしましょう。。。



治せない病気はない。



今回アヤワスカをいただいたことで、いわゆる病院や研究所で開発された医薬品では到達できない領域があり、そして普く存在するものの存在法則を知っているシャーマンにしか癒せないものがあることを、強く実感しました。




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コメント 2

だけ

こんにちは!ブログを拝見させて頂きました。
自分もここにアヤワスカをやりに行きたいのですが、詳しい場所を教えて頂けませんか?
よろしくお願いします
by だけ (2018-09-29 15:10) 

ルイス

ヒロコさん
アヤワスカについての面白い記事ありがとうございます。
私は今ペルーでシャーマンを探しているのですが、
ヒロコさんが治療を受けたシャーマンを紹介してもらうことは可能でしょうか。
by ルイス (2018-11-23 22:41) 

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